| この2本のリフトの左右が石打丸山のシンボル的大斜面。リフトを間に挟んでいるのでコース名が三つあるといったところ。リフトがなければ1枚バーンであり、全体の最大幅は400m以上!下から見て右からスポーツマンコースに至る銀座ゲレンデ、「銀座ハーフパイプ」と中央第2リフトをはさんでチロルゲレンデ、さらに中央チロルリフトの左側はホピヒラーコースと名づけられている。 |
●銀座ゲレンデ【初級】(↓写真)
L=670m、W=200m、斜度=最大18°・平均12°
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■チロルゲレンデ【中級】(↓写真)
L=350m、W=150m、斜度=最大29°・平均18°
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●銀座ハーフパイプ【アイテム】(↓写真)
L=120m、W=18m、H=3.5m 
造成にあたってヨネックス(株)所属プロに監修してもらったことから、「ヨネパイプ」の通称でおなじみ。じゅうぶんな積雪になる1月10日前後が例年のオープン時期。 |
■ホピヒラーコース【中級】
L=270m、W=60m、斜度=最大30°・平均18° |